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断捨離しよう!職場の人間関係に悩まないための15のヒント

職場の人間関係に悩んでいませんか?

人間関係の悩みは、どこの世界にもあります。
職場でもプライベートでも、誰もが悩みを抱えているものです。
ずーっと嫌な気持ちが続いている人は、人間関係の断捨離をしましょう。

悩んだままの立ち留まっていても、自分も含めて誰のプラスにもなりません。
自分の心に留めたままでは、負のスパイラルを招くだけです。

ここで、職場の人間関係の断捨離のための15個のヒントをお伝えします。
今より良好で軽快な人間関係を築くために、最後まで読み進めてみてください。

自分を1番に考えて良い

人間関係に悩むということは、人間関係をよく保ちたいと思っている証拠。

さて、あなたにとって良い人間関係とはどんなものでしょう。
予測できる答えはたくさんあります。
詳細まで深く分析していくと
どんな人間関係が「良い」かという基準は、人によって微妙に異なっています。

みんな違っているのですから、自分の価値観に沿いましょう。
みんな違っているため、みんなに合わせようとすると、とんでもないパワーが必要になります。

つまり、良くも悪くも「自分軸」で付き合わなければ疲れるという大前提があるのです。

自分の価値観を優先しない付き合いを続ける限り、人間関係の悩みから解放されることはないでしょう。
自分を1番に考えていいんです。

1番大切に扱った極上の自分で人間関係を築いていきましょう。
そのことが相手に対する最高のおもてなしでもあります。
つまり、礼儀やマナーと言い換えてもいいと思っています。

相手に合わせるばかりの付き合いで、相手を本当に喜ばせたり、楽しませたりすることはできません。
相手のことばかりに視点を向けてしまえば、自分の軸を磨こうとする意識も生まれてこないでしょう。

自分を大事にすることで、自分の魅力が高まり色んな意味で相手にとっての価値も高まるのです。
相手にとってお互いがそんな自分でいれるとき「良い」関係が生まれるのだと思います。

その心地いい関係を続けて行くために、自分を1番に考えていきましょう。

我慢しなくていい

人間関係に悩むと、我慢することが多いように感じませんか?
我慢が必要なときというのは、自分には受け入れ難い何かを感じているときですよね。

自分さえ我慢すれば…
ここを我慢しておけば…

このように妥協することはありませんか?

確かに、いろんな状況が絡むと我慢が必要なこともあるでしょう。
しかし、自分が我慢していることを相手が知らなければ、その我慢を繰り返すことになるでしょう。
そして、そのひずみは必ずどこかに現れてきます。

それが、人間関係を悪化させる原因になっても不思議ではありません。
「言ってくれればよかったのに」と相手は、残念な気持ちすら抱くでしょう。
そのことを考えたら、我慢は無用ということになります。

また、自分が我慢をすることで人間関係を築いてしまうと、関わる相手にも何らかの場面で
我慢を求めてしまいがちです。

極端な言い方をすると、歪んだ無理のある関係性が形成されるということです。
お互いに我慢のないことが良い人間関係を築くための基盤となります。

距離を保つ

人間関係の適切な距離感を保つことを意識してみましょう。

誰もが自分のパーソナルな領域を持っています。
物理的にも心理的にも自分の領域があるのです。
人によってその範囲には違いがありますが、近すぎれば離れようとするのです。
これは人の本能であり、たとえ無意識でも自分にも相手にも起こります。

近づきすぎると、どんなに仲の良い人でも、軋轢が生まれやすくなるのです。
なんとなく、ぎくしゃくしてきたなと感じたら近づきすぎのサイン。
少し離れて、違う時間を過ごし合うことも大切なことだと思います。

人間関係がうまくいきにくい人は、自分や相手の領域に入り込む付き合い方をしていることがあります。
このことが、知らずのうちにストレスを生んでしまうのです。

適度な距離感を保つために、自分の時間の使い方を分散することも有効です。

たとえば、仕事上のお付き合いばかりでなく、家族やコミュニティで過ごす時間も
確保するようにしましょう。仕事だけをとっても、一日8時間、ランチやアフター5まで
同じ人と過ごさないことも心がけてみてください。
そうすることで、自然に近づきすぎは防いでいけると思います。

また、自分だけの時間を確保することも忘れないでくださいね。

断って良い

何かを頼まれたり、誘われたりというのは人付き合いではよくあること。
嫌だと思うなら、断っていいのです。 無理だと思うなら、断るべきです。

嫌だ、無理だ、と思っているのに受け入れても人間関係が良くなることはないでしょう。

たとえば、他にやりたいことがあるのに、友人に誘われて断れず
あまり行きたくない集まりに参加するということはありませんか?
行ってみて思ったより楽しめたということも、もちろんあるかもしれません。

でも、予定していたことができなかったという自分のわだかまりは残ります。
断れないお誘いが頻繁になるほど、いつまで経っても自分は満たされないままでしょう。
仕事が立て込んでいても、他の仕事を頼まれて引き受けてしまうことはありませんか?

その状態では、頼まれたときに期待された結果を出せないことが多いです。
さらに、もともと抱えていた本来やるべき仕事すら、十分にこなせなくなってしまうでしょう。

そうなると、仕事の相手や頼んだ相手は満足できないどころか、不信感すら抱きます。
これは、良い人間関係を保つためにも、断るべきタイミングの典型パターンです。

断ることで自分の時間を充実させて、いざ人と接するときの自分を高めておく。
断ることで引き受けた自分の仕事の責任をしっかりと果たしていく。

これらが、良い人間関係を築いていくには必要なことなのです。

人間関係を断捨離する

人を大事にすることは、決して間違いではありません。
でも、出会っていくすべての人に全力で向き合うことはできないというのも事実です。

これは、人間関係に限らず、すべてのことに通じます。
今の人間関係の蓄積が将来の人間関係の在り方を左右します。

人間関係は、ある地点での断捨離が必要です。
断捨離をしなくても、疎遠になってしまう人っていますよね。
大事に思っていて、大好きで、ずっとお付き合いを続けたかったのに・・・

そんな人とは疎遠になり、嫌な人間関係が近くにある状況は避けたいものです。
嫌な人との時間が増えて、大事な人たちとの時間が少なくなり悩みの多い毎日になるでしょう。

だからこそ、意図的な断捨離が必要なのだと思います。
良い人間関係を保っていくためには、
断捨離が必要な時期が訪れるというほうがしっくりくるかもしれないですね。

人間関係の断捨離には勇気がいります。
なんだか非道なことをしているような気分になることも多いです。

でも、生きている今の人間関係を良好にすることを優先します。
今の人間関係が良好でなければ、未来の良好な人間関係にはつながらないのです。

人間関係の断捨離をひと言で言い切ると、不要な人間関係を断つこと。
この選択が、本当に必要な人間関係を明らかにしてくれます。
これが大切なことなのです。

2:6:2の法則を使う

パレートの法則というのをご存知でしょうか。
8:2の法則とも言われています。

たとえば、私たちが達成する目的や目標は、そこにかける労力や時間の20%のおかげである
という考え方です。仕事にあてはめると、成果の大半は費やした時間のうち2割の時間の中で
生み出されているというようなものです。

これは、人間関係にもあてはめられそうです。
ただ、8:2ではやや極端すぎるかもしれないので、少しアレンジされた2:6:2の法則をおすすめします。

2
大事にしたい人
6
普通の人
2
あまり注力しない人

このバランスでランク別に振り分けてお付き合いをしていくのです。
人をランク付けしたり、振り分けたりすることに抵抗のある人もいるでしょう。

でも、すべての人に全力を注ぐことは無理だということを思い出してください。
意識的に「この人たち!」を決めておけば、本当に大切な人を大事にできるのです。

大切な人との時間が増え、大切な人を大切することを実行できると幸せ感が増します。
無意識でいると大切な人を大切にできないことも増えてきます。
大事にしたい人達との良い関係性を保つためには必要なことなのです。

人間関係の優先順位を決める

自分の周りの人には、いろいろな種類の人がいると思います。
家族、恋人、友人、知人、先輩、恩師、職場の人、仕事上で関わる人、趣味の仲間。

自分にとっての優先順位を決めましょう。
カテゴリの一つとして「自分」を入れることも忘れずに。

その優先順位を意識して、日常のお付き合いに反映させていきます。
先にご紹介した、2:6:2の法則の考え方も合わせて取り入れてみるといいでしょう。

大事にしたい2割に属する人を優先したお付き合いをしていくということです。

2割の人たちには、こちらから働きかけてでも定期的に会う時間を作る。
予定を立てるときに2割の人たちと過ごす時間を優先的に入れる。
同じ日時に予定が重複しそうなときは、2割の人たちを優先する。

自分の状況や相手の状況が変われば、2:6:2の法則での振り分けや優先順位にも変化があるかもしれません。
定期的に見直すことも大事です。
そうしないと、自分に沿わない人間関係に時間を多く使ってしまうこともあります。

自分にとって良い人間関係を保てる人との時間や、その人たちのことに心を砕く時間が増えれば
煩わしい人間関係は自然に減っていきます。

職場の嫌な人は嫌のままで良い

職場は、仕事を進める場所です。
仲が良ければ、心理的には仕事は進めやすいでしょう。
でも、仲がいいからと言って仕事が順調に進むとは限りません。
そして、嫌な人とも仕事は進めていかなければならないものです。

つまり、仕事を進める上では、好きか嫌いかの感情は関与させないほうがいいのです。

嫌いな人は、仕事上の相手ときっぱり割り切ります。
そもそも、関わる人のすべてが好きな人であることは少ないでしょう。
なぜなら、人間関係をうまく保っている人は「自分の軸」を持っているからです。

その軸は高めたり、磨いたりしていけるものですが、良い悪いはありません。
その軸が人によって異なるから、好き・嫌いが存在します。
無理に好きになったり、合わせたりすると、自分の軸は失われ、ストレスが募っていくだけです。
お互いにストレスとなれば、肝心の仕事に支障が出てしまうことになります。

職場に嫌いな人はいてもいいのです。
ただ、相手を好きでも嫌いでも「良いところ」を探すことを心がけてみてください。
きっと、仕事は進みやすくなると思いますよ。

職場の嫌な相手はコントロールできない

職場に嫌な人がいると、嫌いなのに何かと気になるということがありませんか?

○○とかありえない。
どうして○○してくれないんだろう。
なんで、そういう言い方をするのかな。
あー、また始まった…。

そのとき、自分の都合の良いように変わってほしいと思っているのかもしれません。
相手をコントロールしようとしているのと同じです。

しかし、相手をコントロールすることはできません。
できないものを一生懸命どうにかしようと考えても、悩みの種にしかなりません。

コントロールできるのは自分だけということを肝に銘じておきましょう。
自分の感情や捉え方の習慣をコントロールすることも簡単なことではありません。

でも、不可能ではないことです。
そちらに力を注ぐほうが生産的!何倍も賢い解決方法です。
自分をコントロールするとは、自分の考え方や価値観を変えるということではありません。

コントロールできない相手の言動や行動に対して自分の反応を変えるのです。
カチンときたり、ムカついたり、嘆いたりは自分の中で起こっていることですよね。
湧く感情は阻止できませんが、囚われずにさらりと流す心がけを持ちましょう。
いちいち反応していては、自分だけがストレスを感じるだけですからね。

I am「私は…」で伝えるコミュニケーション

アサーティブコミュニケーションをご存知でしょうか。
自分の意見を抑えずに、かつ相手も尊重しながら接していくコミュニケーション法のひとつです。

人間関係は、双方が対等のバランスをとっていくことが大切です。

相手は言いたいことを言い、自分はそれに合わせるばかりで意見や思いを押し殺せばバランスは崩れます。
逆に、自分の主張を押し付けて、相手の言い分を聞けないというのも問題です。
どちらかに偏ってしまえば、ストレスが生まれてしまいます。

相手と自分が違う意見を持つとき、多くの人が摩擦を避けようとします。
自分が我慢したり、遠慮したりすることが相手を尊重することと捉えていませんか?

そう捉えている人は、自分の意見や思いをうまく伝えることができないものです。
これは「ありのまま」の自分で人と接することの邪魔になります。
つまり、良い人間関係を築くことの障害になるということです。

でも、自分の意見を伝えることに慣れない人にとっては、自己主張は難しいことですよね。

まずは、会話や文章を「私は…」で始めてみることをおすすめします。
「私は…」で始めることで、相手の意見を尊重することになります。

例えば・・・
A:Aだ! B:私はBだと思います。

「私は…」が入ることで「あなたはそう思うのですね」という承認が暗に含まれます。

そしてここから、お互いに協力して妥協点を見つけていくことが重要なのです。
お互いをより深く理解し合うことにもつながっていくでしょう。

この「私は…」がないと、異なる意見を伝えるときに否定と捉えられることが多いのです。

A:Aだ!
B:Bだ!

いきなり違う意見が飛び出すと「いや、そうではなくて」という否定が見え隠れします。

これを知っておくだけでも、自分の思いや意見が伝えやすくなると思います。
試してみてください。

「ありがとう」を多用する

今日、この記事を読む前までに「ありがとう」と何回、口にしましたか?

「ありがとう」は良い人間関係を保つための魔法の言葉です。
「ありがとう」という言葉は自分だけでなく、相手にも幸せを感じる瞬間をもたらします。

一日の中で、人生の中で、「ありがとう」を使う機会を有効活用しましょう。

相手に何かをしてもらったとき「すみません」って言っていませんか?
相手に謝られたとき「大丈夫」って答えていませんか?

どちらの言葉も悪いわけではないのですが、上下関係が隠れます。
このような場面でも、「ありがとう」が使えるのです。
「ありがとう」を使うことで対等な立場を保つこともできます。

逆の立場で考えてみましょう。

相手から何かを頼まれて、それを行ったとき、
「ごめんね、手間をとらせて」と言ってもらうのと
「ありがとう、助かった!」と言ってもらうのでは、どちらがいい気分になれるでしょうか?

相手に相談に乗ってもらい、長い時間付き合わせたなと謝るとき
「大丈夫だよ」と言われるのと
「相談してくれて、ありがとう」と言ってもらうのとでは
どちらのほうが、気が和むでしょうか。

または、約束の予定をキャンセルしなければならないとき
「わかった、大丈夫」といわれるのと
「知らせてくれて、ありがとう」といわれるときの
気持ちを比較してみてください。

「ありがとう」という言葉は、使っていないと、本当にありがとうと言うべき場面で
使いそびれることも増えます。
ですから「ありがとう」のチャンスを探してどんどん使っていきましょう。

嫌な人間関係を考える時間を減らそう

人間関係に悩むとき、嫌いな人、苦手な人、難しい人のことを考えていますよね。
嫌な人間関係をどうこうしようと自分だけで考える時間はもったいないです。

そんな人たちと過ごしても、自分にプラスは起きにくいものです。
そんな時間を過ごす分だけ、大切な人たちとの時間は失われます。
嫌な人たちと付き合うことは、その実際の時間だけでなく、今、あなたが悩んでいるように、
その人たちと離れている時間も蝕んでしまうのです。

大切な人たちと過ごす時間の質にも影響する、ということです。
プラスのない時間を過ごした自分で、大切な人たちと過ごしてしまうことになるからです。

まずは、嫌な付き合いの時間を減らしましょう。
そして、嫌な人を考える時間も減らしましょう。
嫌な人と離れていても考えてしまうようなときは、即座に切り替える努力をしましょう。

そんなことに時間を使ってしまってはもったいないのです。
そんなことより、良い人間関係を保ちたい人を喜ばせたり、一緒に楽しんだりすることを考える時間を
増やしましょう。心がけてみてください。

自然に嫌な人間関係もプラスにできるくらいの自分に出会えるかもしれません。

嫌に感じる人間関係から学ぼう

嫌に感じる人間関係は誰にでもあります。

自分が嫌だと思っている人が、他の人も嫌と感じているとは限りません。
嫌だな、苦手だなと感じるのは自分自身です。
まずは、そうあるべきだと思います。
他の人が言うから自分も嫌というのはあまりにも自分がないですよね。

ここまでご紹介してきたように、無理に嫌な人間関係を保つ必要はありません。
お付き合いを断つほうが、いろいろな面で得策と考えられます。

ただ、その人を嫌だと感じた自分を深く探ると大きな学びが隠れていることがあります。
相手を嫌だと思うとき、自分の価値観や思いと違っているからという理由もあります。

ここでもうひとつ。
その相手の嫌な部分が自分の中にも存在していることがあるのです。
自分の中に(無意識でも)嫌だと感じている部分があると、共通する嫌なことを関わる誰かの行動や
言動に見たときより反応しやすいということがあります。

自分の周りはすべて鏡ともいわれます。
このことに気付いたら、変えるべきは自分です。
そのままにしておいてはいけません。

放っておくと、たとえば関わる人を変えたり、働く職場を変えたりしても、同じような人に出会うことに
なるでしょう。自分が引き寄せのアンテナを張り続けているのですから。
このことに気付けるのも、その嫌な相手のおかげなのかもしれません。
自分の中の嫌な部分に向き合いましょう。
それを解決できたとき、その人に対する嫌悪感や苦手意識もなくなることが多いのです。

ふーん、と流せるようになり、悩むこともなくなるでしょう。
まさしく、人間関係は自分自身を見る鏡なのです。
同じような人と関わることが多いなと感じたら、この視点も持ってみてください。

違っていることの捉え方を変えよう

人は共通する部分があると親近感が湧くものです。
それは、それぞれの人を構成している要素が異なっているからです。

趣味が一緒だったり、好きな映画が同じだったり、出身地が同じだったり。
同じ時間を過ごすことも、共通の時間(思い出)を作り出します。
そんな人と関わるとき、安心感が得られますよね。

でも、私たちは目に見えない価値観や考え方にも「同じ」を求めることがあります。
そして、それが「良い」ことと錯覚するのです。

価値観や考え方も、ひとりひとり違って当たり前です。
それが普通なのです。

確かに、同じ価値観や考え方に出会えると嬉しいものです。
でも、違っていることを「嫌い」「苦手」と捉えてしまえばストレスになるでしょう。

違っていても「マイナス」と捉えて排除する必要はありません。
違っていることが普通なのですから。

このことを心の知識として持っていないと、気付きにくいようです。
気付けないと苦痛や否定で受け取ってしまい、悩みになっていることもあります。

普通のことで悩んでしまってはもったいないですよね。

まとめ:いろんな人に出会おう

人間関係を断捨離する考えるとき、自分の周りの人が減りそうで不安な人もいるでしょう。
孤独になることと断捨離は別物です。
人間関係の断捨離は、あくまで人間関係を良くするためのものですから安心してください。

そして、断捨離のあとも、いろんな人に出会っていきましょう。

断捨離をすると、自分の軸も磨かれていくはずです。
出会う人たちのタイプも変わってくるかもしれません。
人間関係に悩みの多かった人ほど、その変化は大きくなると思います。
きっと、自分らしい人間関係が待っていると思いますよ。

  • I am「私は…」で始めるコミュニケーション
  • 「ありがとう」を伝えることで幸せ感を増やすこと
  • 人を鏡にして自分をより深く知っていくこと
  • いろいろな価値観や考え方があることを知ること
  • 自分をコントロールすること
  • 大切な人と幸せな時間を積み重ねること

ここまでご紹介してきたすべてを経験させてくれるのは、出会っていく人たちなのです。
良い人間関係は、自分だけでは成し遂げられないことを是非覚えておいてくださいね。

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